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2026.5.7患者さんの声

頸椎症の手術宣告を回避。足の麻痺・手のしびれが首の整体で改善した理由|西宮市のありがとうカイロ作本先生

41歳で突然足に力が入らなくなり、病院で「急激な老化による神経圧迫。即手術が必要」と宣告されました。

 

階段もまともに降りられず、将来の不安で目の前が真っ暗に。

 

でも、ここで首の微細なズレを整えてもらった直後、足に力が戻り、自分の足でしっかり歩けた時の感動は一生忘れません。

 

命の恩人です!

 

先生からのメッセージ

心のこもったメッセージをありがとうございます。

 

初めてお会いした時、階段を一段ずつ、手すりにしがみつくようにして降りてこられた姿は今でも鮮明に覚えています。

 

41歳という若さで「老化」と告げられ、手術を迫られた不安は計り知れないものだったはずです。

 

あの時、首(アトラス)には、脳からの命令を足先まで遮断してしまうほどの大きなズレが生じていました。

 

私はその「神経の詰まり」を解放するお手伝いをしたに過ぎませんが、今ではメンテナンスだけでアジャスト(調整)が不要なほど安定し、仕事も趣味も全力で楽しまれている姿を見ることができ、施術家としてこれ以上の喜びはありません。

 

「治ろうとする力」の凄さを、私の方が教えていただきました。